スマートフォン版へ

馬体構造の角度からダッシングブレイズを掘り下げる!/ダービー卿CT

  • 2016年03月30日(水) 17時59分

落馬の影響は残っているのか……



 今週は強力メンバーが揃った大阪杯に注目が集まりますが、当コラム的にはダービー卿チャレンジTに出走するダッシングブレイズを取り上げたいと思います。前走は内に突っ込もうとして落馬してしまいましたが、それまでのレース振りから能力は間違いなく重賞級のものを持っているはず。このダッシングブレイズについて、馬体構造などの角度から掘り下げていきたいと思います

続きはプレミアムサービス登録でご覧になれます。

登録済みの方はこちらからログイン

中央競馬で全レースのパドック・返し馬を徹底観察。繋(つなぎ)や蹄、体型、骨量、筋肉の量・質、関節の柔軟性や、脚元、馬具などのデータを採取。そこから競走馬の能力、適性などに加え脚質も見抜き、馬券を組み立てる。パドック派にありがちな本命予想ではなく、複勝で10倍を超えるような穴馬を見つけるのが得意。

No.1予想にてパドック予想提供中!

バックナンバー

新着コラム

アクセスランキング

注目数ランキング