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ノンコノユメ、鍵は距離延長と芝スタート

  • 2018年02月14日(水) 18時00分


コンテント抜群の瞬発力(14日・竹村・栗東)
 コンテント(牡3歳、栗東・藤原英、父Shamardal、母ゴールデンリーヴス)がCWで抜群の瞬発力を発揮。古馬を追いかける形だったにもかかわらず、直線で馬体を併せると、鋭く脚を伸ばして大きく先着。先週も既走馬相手に上々の動きを見せていたが、今週はさらに切れ味を増していた。デビュー戦が楽しみだ。父Shamardalは欧州の芝7F〜中距離G1を4勝した実績馬。

ミカリーニョ素材の良さで2勝目狙う(14日・加藤・美浦)
 ミカリーニョ(牝3歳、美浦・木村)は25日中山芝1800m牝馬限定戦から始動する。半姉ミスエルテ同様に馬体が減りやすい現状で攻め切れず、1週前追い切りはウッドコースで単走。4F54秒2-12秒8と軽めの内容だが

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