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【菊花賞】ノーザンF・吉田勝己代表が野望 来年は凱旋門賞へ

[中央] 2016年10月24日(月)06時05分

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 ラスト1冠を射止めたサトノダイヤモンド、鞍上ルメールはガッツポーズを見せる

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 ラスト1冠を射止めたサトノダイヤモンド、鞍上ルメールはガッツポーズを見せる

菊花賞・G1」(23日、京都)

 サトノダイヤモンドの生産者ノーザンファームは、秋華賞ヴィブロス)に続いて今年G1・5勝目。吉田勝己代表は「距離も問題なかったし、能力は素晴らしい」と声を弾ませ、「凱旋門賞に行くと思いますよ」と来年の野望も口にした。

 母マルペンサは、ダイヤモンドの全弟となる当歳馬を出産後に死亡している。「残念です。ただ、1歳と2歳が牝馬なので…」と優秀な血が受け継がれることを期待していた。

提供:デイリースポーツ

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コメント

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  • くろちゃんさん
    くろちゃんさん
    日本馬は欧州ではなく香港が一番合ってる

    2016年10月26日(水)01時58分

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  • バラバラさん
    バラバラさん
    バケモノだったら落鉄しても勝ちます!

    2016年10月25日(火)05時57分

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  • 品川エンペーラさん
    品川エンペーラさん
    凱旋門賞に行くなら、ルメール騎手の意見を聞いてみたいよ。
    切れっ切れの日本馬で通用するのかなと。
    長年乗っていたんだから、どんなタイプが合うか分かるでしょ。

    2016年10月24日(月)23時56分

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