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マーティンボロ引退、フランスで種牡馬生活へ

[中央] 2017年01月04日(水)17時34分

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コメント数:24件

 2014年の中日新聞杯(GIII)、新潟記念(GIII)などを制したマーティンボロ(牡8、栗東・友道康夫厩舎)は、1月4日(水)付で競走馬登録を抹消した。今後はフランスで種牡馬となる予定だが、繋養先は未定。

 マーティンボロ父ディープインパクト母ハルーワソング(その父Nureyev)という血統。通算成績は28戦7勝、重賞は2014年の中日新聞杯新潟記念の2勝で、2014年にはサマー2000シリーズ優勝も果たした。

(JRAリリースによる)

提供:ラジオNIKKEI

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  • ゲストさん
    ゲストさん
    マーティンボロ
    競走馬としての生活
    お疲れ様でしたm(__)m
    これからは フランスで
    種牡馬生活だね!
    早く 環境になれるといいね♪

    まだ 繁養先未定って(>_<)
    早く どこに移るのか
    教えてほしいです(--;)

    わかっていても
    登録抹消と聞くと
    悲しみが ドーンときます(ToT)

    2017年01月05日(木)17時49分

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  • りんこうさん
    りんこうさん
    もはやディープインパクト系ともいえる血筋の飽和状態の良くも悪くもの影響だろうけど、ステイゴールドやスクリーンヒーローやブラックタイドの例もある。
    馬柱に父マーティンボロを持つ産駒の凱旋を待ってるよ。

    2017年01月05日(木)09時54分

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  • お弟子さん
    お弟子さん
    マーティンボロ、エキストラエンドの良血2頭の海外種牡馬入りは嬉しいです。(*^-^*)
    世界でも、ディープの血は欲しいと思うでしょうし、いずれ、父マーティンボロの馬が世界からG1に参戦してくれる、そんな夢を願っています。(〃⌒ー⌒〃)ゞ

    お疲れ様でした。m(_ _)m
    ありがとうございます。

    2017年01月05日(木)07時33分

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