[騎手]ニュース

川又賢治騎手、川崎でのデビュー戦は10着

[騎手] 2017年03月02日(木)16時20分

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コメント数:26件

1日付けで騎手免許を取得したJRAの川又賢治騎手(栗東・森秀行厩舎)は、JRAでのデビューに先駆けて2日、川崎競馬場でデビューを果たした。

 デビュー戦となった第10競走のマーチスター賞(ダート1600m・13頭立て)にJRA所属のデブリンに騎乗。スタートから後方に遅れ、向正面では後ろから2番手に。結局、13頭中10着に終わった。

提供:ラジオNIKKEI

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コメント

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  • クライスト教授さん
    クライスト教授さん
    森師が気持ちを変えて新人騎手を受け入れたのが不思議だったが、どうやら良い管理業務者を育てるために引き受けたと見るのが正解だと思う。
    何せ実質戸山式トレーニングを指揮し、ミホノブルボンを作ったほどの人物。一昔前まで関東でシンボリルドルフを実際に管理していた藤沢和師と同格で扱われていたほど。
    調教で馬を強化する術を持っているので東京出身の新人騎手にとって調教で腕を上げるのにこれ以上の師もいないと思う。
    見た目は苦境の関西所属だが師の下で腕を上げて是非頑張って欲しい。
    できれば今のうちからキチンと目標にすべき騎手を改めて見直すようにすれば理想!

    2017年03月03日(金)03時46分

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  • zodiacさん
    zodiacさん
    森調教師は昔の著書で「新人は取らない」って言ってたけど、歳をとって気が変わったのかな?

    2017年03月03日(金)03時05分

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  • シュウホ柏木(笑)さん
    シュウホ柏木(笑)さん
    連想ゲーム!!デブリン=須田

    2017年03月02日(木)23時01分

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