[騎手]ニュース

松田大作騎手の最終処分は第2回裁定委員会で決定

[騎手] 2017年03月29日(水)16時04分

注目数:27人
コメント数:71件

 2月2日に京都市内で道路交通法違反容疑(無免許および速度超過)で摘発され、騎乗停止処分を受けた松田大作騎手(38)=栗東・フリー=の第1回裁定委員会が29日、JRA本部で行われた。

 今後、行政手続き法に基づき、本人の弁明機会を設けた上で、第2回裁定委員会において最終的な処分が下される。

提供:デイリースポーツ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
コメント

このニュースへのコメント

コメントを投稿する
  • ゲストさん
    ゲストさん
    無免許、速度超過は極めて悪質です。
    厳正な処分を求めます。
    当然でしょ。酌量の余地なし。
    当然解雇にすべき。人間は一度信用、信頼を
    失ったら後戻りできないことを教えないと
    わからないのでは?JRAさん。

    2017年04月27日(木)09時16分

    いいね! いいね!:0
  • コーラさん
    コーラさん
    免許不携帯なら情状酌量の余地があるかもしれませんが、無免許ということは運転免許を取得していないのに運転した悪質な行為。
    解雇や騎手免許の自主返上では軽すぎる。

    2017年03月31日(金)10時11分

    いいね! いいね!:2
  • ゲストさん
    ゲストさん
    大作。。。
    是非戻ってきて欲しいけど、信用商売だから、運命的な馬との巡り合いも
    より薄くなっちゃうよ。そこからのリスタートは今までの後半追込みなんてレベルでないくらいの大差だよ。
    しっかり反省し、罪を償った上で、スタート出遅れ100馬身からの人生まくり差し応援します。
    もう一度、大作の万馬券で夢見させて!

    2017年03月30日(木)20時28分

    いいね! いいね!:0