中山・京都金杯が行われ、2012年の中央競馬が幕を開けた。
去年のリーディングには福永祐一騎手が見事に輝いた。
年間初の100勝を挙げ、通産500勝を達成し3位に入った川田将雅騎手。
また川須栄彦・田辺裕信騎手が6、7位と大躍進。
太宰啓介・大野拓也騎手の重賞初制覇などもあった。
若手・中堅騎手の活躍が目立つ一方で、去年の暮れには柴田善臣騎手が2000勝を達成。
そしてなんと言っても池添謙一騎手がオルフェーヴルで三冠騎手となった。
今年は一体どんなドラマが待っているのか。
近々節目の勝利を迎えそうな騎手
蛯名正義 1991勝
安藤勝己 1097勝
佐藤哲三 898勝
幸英明 896勝
北村宏司 792勝
秋山真一郎 694勝
勝浦正樹 599勝
浜中俊 299勝
地方・中央競馬ともに好きです、宜しくお願いします。
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