先ず、昨年の1-2馬が最内枠に入ったことで、
焦点は上位筆頭のライオンボスが逃げ切れるのか?
注‘主戦の鮫克が落馬負傷で鞍上田辺に乗り替わる。
名手田辺なので期待もあるが、ハナを取り切れるのかが争点。
☆1人気 6-1-0-3/10 勝60 連70
※2人気 0-2-1-7/10 連20 複30
☆単オッズ 2.0~2.9倍=3-1-0-0/4 勝75 連100
周知の通り、ライオンの過去4勝(千直2,ダ2)は
全て逃げ切り勝ち👉追う展開での3着内は皆無だ。
つまり、この馬は逃げるしか勝ち目がないというピンかパーの一発屋。
今回のメンツから、
逃げ馬は、前走韋駄天で勝敗を分け合ったカッパツハッチ
函館SPの勝ち馬カイザーメランジェを筆頭に、ブロワなど
出方次第では最内のラブ、レジーナ等も逃げる可能性を排除できない。
それら逃げ馬の多い中で、確実にハナを取り切れるかが最大の焦点となる。
☆気になったのは、毛色と生月=過去10年
◎栗毛6勝 6-4-3-33/46 勝13連22複28
=ビップライ,ナインテ,ライオン,アルマエルの計4頭
※鹿毛3勝 3-4-4-42/53 勝06連13複21
=カッパツ,カイザー,ミキノ,他を含めて計9頭
@生月
☆3月生 6-3-5-42/56 勝11連16複25
ビップ、アンフィ、ライオン、レジーナ他
※4月生 2-4-4-49/59 勝03連10複17
※2月生 2-1-0-18/21 勝10連14
前走斤量差
☆増減ゼロ ブロワ ラブカン ビップ カイザー
👇ライオンボス←ハナを取りきれない可能性もある
TG 単穴 カイザー 対抗ビップ ▲ミキノ 紐ラブカン
紐穴 カッパツ アンフィトリ アルマエル
追記※今年不調のミルコだが、ここでは連対率100%ある。
しかし、それはベルカンとラブカンでのもの。
【クイーンS】寸評のみ
焦点は前に行くミッキーチャームを差せる馬がいるか否かだ。
狙いはフロンテアクイーン(単穴)、対抗ウラヌスチャーム
穴 カリビアンG シャンティR
あれから10年以上の月日が経った。会社を辞めて、以前から考えていたビジネスを展開しようと渡米したものの、、、LA郊外の競馬場に通って嵌ってしまった。そこで、オランダ人のある男に出会...
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