クラブ馬が1歳5ケ月付近で、体高・胸囲・管囲を発表する以外、体高・体長・体幅・胸囲を公表しないので、ファンには応援する馬が目には映っても客観的に状態が分からない。
体重同様毎レースでも、成長に併せ年2回ほど定期的にでも、測定公表を。人間の様な身長計に乗らずとも撮影やレーザー測定で一瞬に出来るのでは?
欧州では、レース前の軽量さえないので日本はまだまし。
欧米は、フィットンチット溢れる自然地形が調教場であるなど馬に優しい一方、馬券販売と競馬場経営は別物で、賞金はパトロン頼み、運営費さえ出場者頼みで自立出来ない情けなさ。他にも、馬体重未計測など、非合理でファンタジーな社交の場。
ごく一部の大レース以外は賞金激安、騎手はアスリートと言うより、パトロンお抱え職人。一流が日本へ来たがる道理。
だが、大レースの格式は高く目指さざるを得ない。大レースに限れば結果的に賞金もまずまず高い。
ナリタブライアン、マヤノトップガンブライアンズタイム産駒全般に口を前に出し、首を低くして走る姿に惚れ惚れ。「外からマヤノトップガン、外からマヤノトップガン、欲しかった欲しかった春の...
あなたも、投稿してみませんか?
コラムを投稿する