1800OP実績:
OPクラスの芝1800で連対ない馬0-5-3-94苦戦。馬券内率7.84%。
該当1、2、3、4、5、6、10、11、12、13、14、17、18。
前走着差:
前走0.2差以上の負け1-1-3-69苦戦。馬券内率6.76%。
該当2、3、6、8、9、13、16、17。
通算勝ち星:
中央で1勝のみ0-0-1-34壊滅的。馬券内率2.86%。
該当2、6、10、12、13、16。
近走成績:
近三走で重賞勝ちない馬2-2-2-81苦戦。馬券内率6.90%。
該当2、4、6、8、9、10、11、12、13、16、17、18。
前走:
スプリング2-1-2-31、弥生賞0-5-3-33、若葉S0-1-1-21、3トライアルは馬券内馬多いが率としては微妙。
その他は共同通信杯5-0-2-9、京成杯0-0-1-4の関東組が好成績。
きさらぎ賞0-0-1-6、毎日杯1-0-0-8の関西組は良くない。
直行はホープフルS2-0-0-2、朝日杯0-1-0-1。
スプリングS組は勝ち馬が1-0-2-6に対し、2着以下は1-1-1-27と苦戦。
弥生賞組は一着0-3-0-6、二着0-0-1-7、三着0-0-2-7、四着0-2-0-3とここまで。
若葉S勝ち馬0-1-0-7。 同2着馬0-0-1-6。
予想:
◎はフリームファクシ。新馬敗退、1800実績なしとデータ的にはマイナスも、有力馬では数少ないノーザンF産。さらに鞍上にはレーンを確保。今年はルーラー産駒の当たり年で、真打はこの馬か。新馬は逃げて強豪の2着も、その後の二戦はまさにレベルの違う勝ち方。前走はアタマ差も、オープンファイアの方を褒めるべき。追切はソダシと併せてラスト11.9。今年の面子で大物感あるのはこの馬とタッチウッドくらい。
○はファントムシーフ。好成績の共同通信杯直行組で、しかも勝ち馬。新馬勝ちしており馬格もありとデータ的には完璧。鞍上もルメール。ただ谷川牧場産で血統も傍系と、どこまで。
▲はタッチウッド。データ的にはマイナス多いが、前走は出遅れながらハナに立って2着。追切も良し。
△はベラジオオペラ。この馬もデータ上位。前走は重馬場で勝利。
昨年の予想:
◎キラーアビリティ13着、○イクイノックス2着、▲ドウデュース3着、△アスクビクターモア5着
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