重賞実績:
D1800以上の中央重賞で連対ない馬2-3-4-83苦戦。馬券内率9.78%。
該当2、3、4、5、8、9、10、11、14、15。
近走成績:
近三走で馬券内1回以下1-3-2-84。苦戦。馬券内率6.67%。
該当1、2、3、4、5、6、7、8、10、14。
キャリア:
25戦以上で前走三着以下だと0-0-1-58と壊滅的。馬券内率1.69%。
該当3、8。
馬齢:
四歳2-4-1-30普通、五歳5-1-2-20が最も好成績。六歳1-3-6-35まあまあ、七歳以上2-2-1-45苦戦。
所属:
美浦1-2-1-27、栗東9-8-9-102と関東馬劣勢。12.90%対20.31%。
前走:
G1組がフェブS0-1-0-4、JDD→チャンピオンズC1-1-0-1、川崎記念0-0-0-1。
中央重賞ではマーチS0-2-3-51が苦戦、東海S0-0-3-5好成績。
地方はダイオライト1-2-1-7、名古屋大賞典4-3-1-6、佐賀記念0-0-0-3など。
OPでは仁川S1-0-0-13、コーラルS0-0-0-5、名古屋城S1-1-1-2、総武S0-0-1-4。OP組は前走三着以内2-1-1-9が好走条件。
3勝ク0-0-0-11は全滅。
枠:
14番から外1-1-1-27不利。10%。
予想:
◎はプロミストウォリア。買い時は前走で、さらに追いかけるのも上手くない気はするのだが、データ的には脚質含め最上位で、他にこれといった馬もいないので仕方ない。追切もいい動きで、コース実績もあり。
○はキングズソード。不振の条件戦組ではあるが、前々走はまさに圧勝。前走も、勝ちパターンに持ち込んだはずの強豪を下しており、三着以下には四馬身差。どうも今村騎手を乗せていたことで出世が遅れたか。
▲はケイアイパープル。今回数少ない、1800以上中央重賞実績馬。前走も相性のいい名古屋大賞典。昨年は5着も、流れ次第でもっと上も。
△はカフジオクタゴン。前走がマーチSというのはマイナスも、中央重賞実績あり近走もまずまず。阪神Dも得意。
昨年の予想:
◎オメガパフューム1着、○ウェスタールンド7着、▲バーデンヴァイラー15着、△グロリアムンディ2着
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