スマートフォン版へ

みんなの投稿コラム

函館スプリントS・データ予想

  • 2024年06月07日(金) 21時40分
  • 0

性別:
牝馬4-2-4-45は、五歳以上0-1-1-29(馬券内率6.45%)と四歳以下4-1-3-16(同33.33%)で明暗分かれる。

中央場所OP実績:
前年以降、中央四場の芝OPクラスで三着以内ない馬1-2-2-60苦戦。馬券内率7.69%。
該当1、2、6、15。

脚質:
前走国内で四角11番手以下1-1-2-28(直千除く)劣勢。12.5%。
該当1、9、15。

前走:
高松宮2-0-2-22は劣勢だが、NHKマイル0-1-1-4、桜花賞3-0-0-4、VM0-1-1-1などマイルG1組好成績。
G2では京王杯SC1-0-2-6など。
OP組は1-4-2-54と良くない。鞍馬S0-1-0-13苦戦。前走四着以内1-2-2-19が好走条件。
3勝ク組は1-1-1-9と中々。

予想:
◎はビッグシーザー。重賞勝ちはないが実績上位。昨秋は調子を崩したものの今年に入って復活。高松宮も三着ビクターあたりとは差が小さく、この中なら大威張りできる結果。今回、前に行く馬はやたら多いが後ろ過ぎる馬も信頼できず、このくらいの中途半端な脚質が一番買いやすい。追切も函館ウッドとしてはいい方。ただ、平坦が駄目という可能性も。
○はアサカラキング。かつては青葉賞にも使われた馬だが、距離短縮とともに台頭。1400で重賞連対した後、前走では初の1200で勝利。格上パターン。
▲はセッション。マイル重賞で連対2回。ここまでの最短距離は1600だが、いきなりのスプリントで結果を出す可能性。
△はウイングレイテスト。三走前には1400のG2を勝利。マイルでも重賞やOPの好走多し。前走は海外重賞で0.4差。未知数な部分多いが、格上。

昨年の予想:
◎ブトンドール5着、○トウシンマカオ3着

エノキ
エノキ
0 16 8

毎週金曜に重賞のデータ予想をユーザー投稿コラムに載せています。

みんなの投稿コラムは、netkeibaユーザーの皆様が作成したコラムです。

あなたも、投稿してみませんか?

コラムを投稿する