距離実績:
芝1600以上で勝ち星ない馬0-1-0-37大苦戦。
該当は1、4、6、7、12、15。
また、1800以上で馬券内ある馬3-4-1-19が好成績。
今回該当は3、8、9。
中央の芝1500以上のOPクラスで四着以内ある馬2-2-2-10も好成績。
該当は14のみ。
所属:
美浦2-4-2-57。栗東4-2-4-24で関西馬優勢。12.30%対29.41%と馬券内率では三倍以上の差。
前走:
重賞組は1-1-1-12。うち札幌2歳0-1-1-3が好成績。
OP特別組は1-1-1-12。うち芙蓉S1-1-0-0。
500下組が0-2-1-22と劣勢。
未勝利組は3-1-2-11と好成績、新馬組1-1-1-25が意外な苦戦。
前走距離:
1200組0-0-0-7、1400組0-2-1-20とここまで苦戦。
1500組0-0-1-4と1600組4-3-3-40は普通。
1800組2-1-1-12好成績で、長ければ長いほど良い傾向。
前走着差:
前走0.3差以上の負けは0-1-0-30と壊滅的。
該当は7、9、10、12、13。
間隔:
中八週以上が1-0-1-28と大苦戦。
前走が8月26日以前なのは1、3、5、14。
予想:
俺プロの買い目は、◎の単複各2000円、◎~△の馬連ボックスと三連複ボックス各600円
◎はミディオーサ。関東馬という点とレース間隔は傾向から外れるが、好成績の未勝利組。コース好相性のディープ産駒。新馬は後方待機から外外を通る大味な競馬で、33.6の抜けた上がりを記録するもクビ差2着。鞍上の選択からも試走ムードだった。前走は外人にスイッチして先行し勝利。今回は鞍上にモレイラと、堀厩舎の勝負パターン。
○はエールヴォア。関西馬、未勝利組、前走1800、中七週以内とデータ的には完璧。新馬はデムーロに競り負けるも前走は大楽勝。阪神外1800というのも、東京1600と関連性強い。
▲はグレイシア。1400の新馬を逃げて圧勝すると、前走は出遅れから豪脚で勝利。負かした相手は次走で重賞4着。500下組苦戦の傾向は気になるが。
△はビーチサンバ。新馬組ではあるが、関西馬。レース間隔も七週以内。その前走は良血馬を破り、後続離す。
昨年の予想:
◎ラテュロス3着、○トーセンブレス6着、▲トロワゼトワル4着、△グランドピルエット13着
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