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【次走】サウジで海外初Vのコパノキッキングはドバイへ転戦

  • 2021年02月22日(月) 19時35分
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 20日にサウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場で行われたリヤドダートスプリント(ダ1200m)を制し海外初勝利をあげたコパノキッキング(セ6、栗東・村山明厩舎)。

 同馬は、既に3月27日にUAEのメイダン競馬場で行われるドバイゴールデンシャヒーン(G1・ダ1200m)の招待を受諾しており、海外を転戦する見込みとなっている。

 コパノキッキングは父Spring At Last母セラドンその父ゴールドヘイローという血統のアメリカ産馬。

 日本では2019年カペラS(GIII)、東京盃(JpnII)など重賞4勝をあげている。通算成績は21戦10勝。

みんなのコメント 19件

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  • ゲストさん

    知らない人も多いかもしれないけど、この馬は実はデビュー前からアメリカ3冠に登録していたくらい期待されていた馬ですからね。
    世界制覇を期待したいです。

  • オルッチさん

    もう菜七子が騎乗することはないだろうな

  • ミストさん

    さすがにドバイまで元主戦がストーカーしてくることはないか。
    来たらホラーとして語り継ぎたい。

  • iloveDONKIさん

    ダート短距離で米国の一流馬を倒せたらカッコいいだろうなー。

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