(1)ブルーム(キーティング助手)素直な気性で、どこからでも競馬ができる。到着後も順調。いい状態で臨める。
(2)
バブルギフト(デルザングル師)前走は馬場が重すぎて力を出せず。あれは度外視したい。幸いアク
シデントがなく、翌朝にはケロッとしていた。香港に来て環境がガラッと変わったけど自身の対応力で、うまく順応している。チャンスはあると思う。
(4)
メンドシーノ(シュタインベルク師)血統的なイメージと違って緩い馬場が合わず
凱旋門賞は力を出せず。普段から私自身が毎日のように稽古をつけ、カイバもあげて輸送も一緒。思い通り調整できて
リラックスしているし、本当に良く見える。走ることが大好きな馬。力を出せれば。
(5)
ボタニク(
ランバート厩務員)香港までの輸送は問題なかったし、着いてからも元気。環境の変化に対応し、順調に来ている。真ん中より内側の枠は競馬がしやすい。
(7)
パンフィールド(ティータン)タフなレースになるけど、この馬のことはよく知っているし、この距離を上手に走る。力を引き出せれば、いいレースになると思う。
(10)
ストーンエイジ(キーティング助手)ブルームと同じく香港到着後も順調。満足できる状態でレースに臨める。
スポニチ