◆園田2日目(12月14日)
《下原 理》
火曜2勝で199勝。
スマルト(3R)でVを意識。「いい競馬が続いている」(◎)。
ハピネスライズ(1R)も「休み明けになるが、最下級クラスなら」(◎)。
ベルレフォーン(10R)は「この相手にどこまで戦えるか」(○)。
フェスタヴェネト(2R)も「もう少しゲートを速く出てくれたらいいけど」(○)。
グリーンエンジェル(8R)は「スムーズに前に行ければ」(○)。
グランドアルナイル(12R)も「展開が向いてほしい」(○)。
マイスターハント(4R)は「昇級したので…」(△)。
《田中 学》
2勝を加算して170勝。
プラチナステージ(12R)に自信。「いい具合に仕上がっている」(◎)。
パープライト(1R)は「何とかしたい」(◎)。
グディカンワル(3R)も「すんなり運べれば変わっていい」(◎)。
ハシルショウグン(7R)と
ブランニューミー(9R)は「どこまで集中できるか」(○)。
《鴨宮 祥行》
1勝追加で79勝。期待の
マッチョサスポ(10R)は「メンバーは強くなるが調子の良さで」(◎)。
ブルータンゴ(1R)も「初戦から走ってきそう」(◎)。
クリノフラッグ(8R)は「最近安定して脚を使っている」(○)。
アユチャンプ(3R)は「折り合いに専念して」(○)。
《大山 真吾》
75勝。
レースアルカーナ(8R)に気合。「確実に脚を使ってくれる」(◎)。
アンサン(12R)も「1230メートル戦は折り合いがつく」(◎)。
クールローズサクラ(4R)は「今回もゲートが決まれば」(○)。
《杉浦 健太》
75勝。
ピックプリンサ(3R)に力が入る。「ペースが落ち着く1400メートルよりこの距離の方が合っている」(◎)。
シバノレイワ(10R)も「この距離はベスト」(◎)。
ヤマノコナー(7R)は「逃げにこだわらずに行く」(○)。
メロス(1R)も「内枠はいい」(○)。
《川原 正一》
62勝。
ヨドノウイング(4R)に手応え。「叩き2走目で」(◎)。
ルージュラピュセル(9R)も「この相手なら十分通用する」(◎)。
ディーグランデ(10R)は「展開次第で」(○)。
《長谷部 駿弥》
56勝。
タマモペアリング(5R)に前進を見込む。「二の脚が速いので820メートル戦でも」(◎)。
ハニーショコラ(8R)も「時計的には差がない。1キロ増がカギ」(◎)。
《松木 大地》
38勝。
レイニーウェイ(4R)に気合。「調子の良さを生かしたい」(◎)。
《大柿 一真》
35勝。お薦めは
ニシノフォーリーフ(7R)で「調子は悪くない。流れが向けば」(◎)。
【注】◎はV候補、○は上位入着、△は慎重な騎手コメントの感触
スポーツ報知