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笠松の田口輝彦調教師、地方通算200勝達成

  • 2007年11月27日(火) 13時45分
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 27日、笠松競馬場で行われた7R・サラ系B6組(ダート1600m)で、安部幸夫騎手騎乗のブルーヴァージニア(牝4)が優勝。同馬を管理する笠松・田口輝彦調教師(42)は地方通算200勝を達成した。

 田口輝彦(たぐち てるひこ)調教師は84年に騎手としてデビューし、スズノキャスターとのコンビで制した90年ジュニアキング(笠松)、91年オグリオー記念(笠松)などの重賞を含む、地方通算5381戦288勝の成績を残して02年に調教師に転身。現役の主な管理馬にはミツアキタービン(オグリキャップ記念-交流GII、ダイオライト記念-交流GII)、ティアマット(岐阜金賞-笠松、オータムC-笠松)、エンシェント(東海ゴールドC-笠松)などがいる。27日7R終了時点の通算成績は地方1699戦200勝、JRA10戦1勝。

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