スマートフォン版へ

【サクラチヨノオー】「ダービー制覇に燃えていた-小島太-」88年日本ダービー

  • 2018年05月01日(火) 12時00分
■「もう一回行ってくれるという気持ちで夢中で追った」


 ホースマンにとって最高の名誉となる日本ダービーを、1978年のサクラショウリ、1988年のサクラチヨノオーで、2回に渡って制した小島太氏。

 今回は東京競馬場で小島太氏に、1988年日本ダービー当日の心境やレース内容、サクラチヨノオーの知らなかった一面やレース中のジョッキーの気持ちなど興味深いお話をたくさん伺いました。

 実際に戦ったジョッキーの話を聞いて、改めて日本ダービーの凄さを、より身近に感じてください。

■インタビュー
長岡一也
ラジオたんぱアナウンサー時代は、日本ダービーの実況を16年間担当。また、プロ野球実況中継などスポーツアナとして従事。熱狂的な阪神タイガースファンとしても知られる。

続きはプレミアムサービス登録でご覧になれます。

登録済みの方はこちらから ログイン

当時の映像で、ターフを彩ってきた伝説の名馬たち「LEGEND」の物語を紡いでいきます。

バックナンバー

新着コラム

アクセスランキング

注目数ランキング