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【天皇賞・春】エタリオウ&ユーキャンスマイル・大江祐輔助手 若き2頭の長距離砲/東スポ動画

  • 2019年04月26日(金) 18時00分

【天皇賞・春(日曜=28日、京都芝外3200メートル)】

 今年の天皇賞・春は友道厩舎がカギを握っていると言っても過言ではないだろう。最強の1勝馬エタリオウとダイヤモンドSを上がり33秒4の決め手で快勝したユーキャンスマイル。勝ち負けをはっきり意識できる2頭を名門厩舎が送り出すのだから目を離せない。大江祐輔助手の話を聞いている限り、2頭とも状態は申し分ない様子。友道ワンツーも十分ありそうだ(16日撮影)。

提供:東京スポーツ

創刊60周年を迎える夕刊紙。東西トレセンで現地取材を行う精鋭記者による寄稿のほか、旭堂南鷹・稲富菜穂らが有力馬陣営への動画インタビューを担当。

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