今週末は桜花賞!
血統ビームを駆使した亀谷敬正の予想を重賞限定で公開!
鋭い着眼点に基づく見解は誰が読んでもタメになります。
以下よりぜひご覧ください。
亀谷敬正の予想を見る大系統ノーザンダンサー系に注目
先週の大阪杯の勝ち馬クロワデュノール、2着のメイショウタバルはいずれも「血統ビーム」オリジナルの血統大系統が「父サンデー系」かつ「母父ノーザンダンサー系」の配合馬。(血統大系統についての解説、予想での有効性は電子書籍『三連単5800万馬券も演出した大系統カラーリング』(amazonで発売中)を参照。数分で読み終わります)
先週のコラムを読み返していただければわかりますが「レース前」に「大阪杯は血統大系統が「父サンデー系」かつ「母父ノーザンダンサー系」の配合馬が有利」とも書きました。
そして桜花賞も「血統ビーム」オリジナルの「血統大系統」を見れば「明確な血統バイアス」が出ています。
桜花賞は「父か母父ノーザンダンサー系」かつ「父か母父キングマンボ系か大系統サンデー系」の好走率が高いです。
2021年以降の桜花賞も「父か母父ノーザンダンサー系」かつ「父か母父キングマンボ系か大系統サンデー系」で「単勝15倍以内」の馬は13頭出走。8頭が3着以内の馬券圏内に走り複勝率は62%。複勝回収率は137%。
2021年は該当馬が2頭出走。ソダシが1着。
2022年は該当馬が5頭。ウォーターナビレラが2着。ナムラクレアが3着。
2023年は該当馬の出走なし。
2024年は該当馬が3頭。アスコリピチェーノが2着。ライトバックが3着。
2025年の該当馬は3頭。エンブロイダリー、アルマヴェローチェ、リンクスティップがそのまま1〜3着を独占。
2021年以降、該当馬のワイドBOXは4年中3年で的中。複勝回収率は214%。
今年の桜花賞出走予定馬で「父か母父ノーザンダンサー系」かつ「父か母父キングマンボ系か大系統サンデー系」
に該当する馬はエレガンスアスク、ギャラボーグ、ドリームコア、スターアニスの4頭。
著しい成績を挙げ、殿堂入り予想家となった亀谷敬正の桜花賞予想はレース当日までにウマい馬券で公開!