直近でデビューした予想家や、これからデビューを迎える予想家が自身の予想法などを紹介。『ウマい馬券』での活躍が期待されるスター候補に、本人自ら綴っていただきました!
【自己紹介】
データ×プロの相馬眼! 競馬であなたを笑顔にする「Smile Rabo」です!

「Smile Rabo」氏
みなさま、はじめまして! このたび「ウマい馬券」で予想家デビューしました「Smile Rabo(スマイルラボ)」と申します。私たちは、「競馬の現場で取材をしてきた予想陣」と、「メディア実績多数のAIデベロッパー陣」がタッグを組んだ、ハイブリッド予想チームです。
【Smile Raboという名前に込めた想い】
私たちの予想で、競馬を愛する人たちを「笑顔(Smile)」にしたい。そして、AI(Robot)が驚くようなスピードで新しい成果を次々と生み出す研究所(造語・Rabo)でありたい。そんなワクワクする未来を目指して活動しています。
【私たちの馬券術:ここが違います!】
競馬予想と日々真剣に向き合い、勝利への道を模索されている皆さんなら、一度は次のような限界や壁にぶつかったことがあるのではないでしょうか。
◎「AI予想の限界」…前日までの数字や過去のデータ分析は完璧だが、当日のパドックの気配や、急な馬場状態の変化、陣営の思惑など「不確定要素」に対応できない。
◎「人間の予想の限界」…自信の馬券術や、プロ予想者の閃きや相馬眼だけでは、何万レースという膨大な過去データの統計や、一瞬の確率計算をする機械には勝てない。
「AIのデータだけ」でも、「人間の予想だけ」でも、現代の複雑な競馬を勝ち抜くことはできません。どちらか一方に偏った予想は、単発的には成功することがあっても、長期的には綻びが生じます。そこで私たち「Smile Rabo」が辿り着いた究極の答えが、
【独自AI×プロの経験】を融合させた、他にはない完全独自の「二段構え(ハイブリッド)システム」です。 以下、内容をちょっぴり開示しちゃいます。
《第一段階》過去40年のビッグデータを解析 まず私たちは、人間の記憶や認知の限界を遥かに超える、過去40年分・数十万レースに及ぶ膨大なビッグデータをベースにしています。このデータを独自に開発した競馬特化型AIに学習させ、日々リアルタイムで情報をアップデートしています。具体的には、以下の多角的なファクターを1レースごとに徹底的に網羅・分析します。
基本データ:レースごとの着順、走破タイム、過去の勝敗傾向、コース・馬場特性
人間の実績:騎手の現在の調子・得意コース、厩舎の勝負仕上げパターン
血統・適性:種牡馬(サイアーライン)ごとのコース実績
該当馬自身の過去の実績、コース適性、騎手との相性など
これら無数の変数をAIが瞬時に計算し、そのレースで最も好走確率の高い馬を客観的にランキング化してピックアップします。
《第二段階》プロの予想家が「経験」という魂を吹き込む ここからが「Smile Rabo」の真骨頂です。AIが導き出した候補馬たちに対し、競馬取材の第一線で長年活躍してきた、経験豊富なプロの記者・予想家チームが介入します。
予想家チームは、数字には表れない「生きた情報」=近走の敗因が「不利な展開」によるものか、「能力」によるものか、調教(追い切り)時の細かな動き、馬体の変化、陣営の「本気度(勝負気配)」などを“あるルール”に基づき数値化して再度ランキング化します。
《最終段階》最適解を導く「AIでの買い目再生成」「どの組み合わせが最もトリガミ(的中してもマイナス)を避けられるか」を最新のオッズと照らし合わせ、最適な「買い目」として再度AIが自動生成します。
【Smile Raboを選ぶメリット】
1.「盲点の穴馬」が見つかる!
数値だけでは弾き出せない「激走馬」を人の経験則で検知。長期的な回収率の最大化をお手伝いします。
2.忙しいあなたの時間を節約! 中央も地方もお任せ
「仕事が忙しくて予想する時間がない…」。そんな悩みは私たちにお任せください。毎日行われる地方競馬(ばんえいを除く)を含む全レースの最適解を開催日に合わせてお届けします。
【オグリキャップを見つけ出す!】
「競馬は血統やデータだけでは測れません!」。もし1990年の有馬記念に現代の高性能AIがあったなら、連敗中のオグリキャップを「勝ち馬」として導き出せたでしょうか? 答えはおそらくノーだと思います。ただ、オグリキャップと彼を取り巻く人の動きを見てきた記者たちのなかに、あの芦毛の怪物が見せたレースに挑む「闘志」を見逃さなかった人たちがいました。私たちは、すべてのレースで「オグリキャップ」を見逃しません。
まずは「お試し」で構いません。従来の競馬予想の常識を覆す、私たちの二段構えのシステムを、ぜひ体感してください。みんなで笑顔の輪を広げましょう! ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
(Smile Rabo)