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【写真で紹介!競馬のひとコマ】会えた〜!! 愛しの“ナルトチャン”/高橋華代子

  • 2019年01月14日(月) 18時01分
競馬にまつわる様々なシーンを写真でご紹介。「中央」「地方」「競馬場」という各ジャンルのエピソードを、コメントと共にお伝えしていきます。「中央」を担当するのは、石川裕紀人騎手と武藤雅騎手という、人気若手騎手のおふたり! トレセンでの様子やプライベートなど、意外な一面が垣間見えます。

「地方」を担当するのは高橋華代子さん! 南関取材のエキスパートがとっておきのネタを繰り出します。「競馬場」を担当するのは下野雄規カメラマン! レース写真も担当するプロのカメラマンが、競馬場の印象的な一面を切り出します。

(※写真が準備出来次第、順次公開していきます。また、この企画は無料でご覧いただけます)



(2019年1月14日、写真・文=高橋華代子)

馬ラエティBOX

▲デビューした頃からナルトをつけているナルトチャン


 先日、久しぶりにナルトチャン(浦和・宇野木博徳厩舎)に会えました。

 デビューした頃からナルトをつけていたナルトチャン。大井から浦和に移籍した今も、ナルトをつけていて愛らしかったです。

 尾っぽにもミニサイズのナルトがついているのでチェックしてみてください。

 明け4歳になったナルトチャン、持ち前のスピードを生かして、初勝利を目指して頑張ってね!!!


(2019年1月14日、写真・文=下野雄規)

馬ラエティBOX

▲ステイゴールド産駒、充実の5歳馬


 netkeibaをご覧のみなさま、今年もよろしくお願いします。

 年明けの重賞一発目の金杯。

 昨年、56kgで2着に負けたウインブライトが、2kg増の58kgで出走してきました。

 ただそこは成長力のあるステイゴールド産駒、充実の5歳馬とあって、松岡騎手が早々と腰を上げる程の完勝でした。

 この馬、マツリダゴッホみたいに、ホントに中山は走りますね。

 たまにマツリダゴッホ産駒と勘違いしてしまうのは、多分ウインマーレライのせいなんですが…w

 翌日、パドックで怪我をしてしまった松岡騎手には早く復帰してもらって、ウインブライトとのコンビを楽しみにしています。


(2019年1月11日、写真・文=石川裕紀人)

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▲(左から)石川裕紀人騎手、嶋田純次騎手、杉原誠人騎手


 netkeibaをご覧のみなさま。明けましておめでとうございます。

 6日の競馬のあと騎手の新年会がありクルージングしてきました。

 嶋田先輩、杉原先輩とスリーショット。

 真ん中の方は、一番イケている顔のつもりのようです(笑)。

 今年から若手枠が拡大されてチャンスが広がったので、それを生かせるように頑張ります。

 みなさまの応援に結果で応えられるようにしていきます!!


(2019年1月7日、写真・文=武藤雅)

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▲武藤家の愛犬たち


 netkeibaをご覧のみなさま。

 昨年はありがとうございました。

 本年もよろしくお願いします。

 僕の代わりに我が家の愛犬たちにあいさつをお願いしました(笑)。

 大晦日は家でゆっくり過ごしました。

 気がついたらコタツの中で寝ていました(苦笑)。

 年が明け初詣は神田明神へお参りに行きました。

 今年も初心を忘れず頑張ります!


(2019年1月7日、写真・文=高橋華代子)

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▲川崎の誘導馬、今年はイノシシ!


 川崎競馬場名物コスプレ誘導馬も、新年からコスプレ全開(笑)。

 毎年恒例干支シリーズ、今年はイノシシも登場しました。

 イノシシのお鼻のシワまでリアルに表現。だからと言って、生地は柔らかくて軽く、お鼻のシワは内側にはあたらないようにと、馬のことを考えた手作りのお品なのです。

 モデルは、2006年の東京ダービー馬ビービートルネード。ダービー馬のコスプレ姿が見られるのは、川崎競馬場ならではかも?!

 このイノシシコスプレは不定期登場なので、見られたらラッキーです!


(2019年1月4日、写真・文=高橋華代子)

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▲お馴染みポーズ?!「ソルテは見た」


 ソルテの引退式はニュースにもなりましたね。

 翌日のソルテは、チームソルテの皆さん(競馬場でソルテに関わった関係者)に見守られながら、大井競馬場を発ちました(期間中は組合の管理馬房に滞在)。

 茨城県の牧場に立ち寄り、その後に北海道のクラックステーブル(新冠)で、種牡馬生活をスタートさせるそうです。

 種牡馬になるというおめでたい旅立ちである一方、こうやって大井で会えなくなるのは寂しいです。

 厩舎にいた時のお馴染みポーズ?!『ソルテは見た』も、もう大井では見られなくなるんだなぁって……。


(2018年12月27日、写真・文=石川裕紀人)

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▲「うちの兄弟は仲がいい」と石川騎手


 実家に帰ってクリスマスパーティーをしてきました。

 弟と妹とスリーショット。

 うちの兄弟は仲がいい方だと思います。

 妹にはサンタがきたそうでとても喜んでいました(笑)。僕には届きませんでしたが(涙)。

 競馬ファンのみなさんにプレゼントを届けられるように石川サンタは頑張ります。


(2018年12月25日、写真・文=高橋華代子)

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▲今年は芦毛のみのレースに


 12月21日の川崎競馬場では、今年で40回目のホワイトクリスマス賞が行われました。

 これは、白毛と芦毛によるレース。今年は芦毛のみでしたが、それでも黒い仔がいたり白い仔がいたり、こんなに色合いが違うんだぁって、とてもかわいらしくて楽しいです。

 川崎競馬場では、栗毛・栃栗毛のゴールデンホース賞、青毛・青鹿毛・黒鹿毛によるくろうま賞も行われています!


(2018年12月24日、写真・文=武藤雅)

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▲武藤雅騎手がかかさず行っていること


 僕は月初めにいつも、神社へお参りに行きます。

 気持ちがすごく落ち着ついて、イメージが湧きます。

 自然が豊かで、たくさんパワーをもらえます!!


(2018年12月24日、写真・文=下野雄規)

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▲1つ上の先輩アーモンドアイにつづけ! 国枝厩舎の期待馬


 国枝厩舎の2歳牝馬達は、デビューのたびに1つ上の先輩アーモンドアイと比較されがちになってしまいます。

 今世紀最強かもしれない歴史的牝馬がそんなにたくさん出現するとは思えませんが、そこは名門厩舎だけに期待してしまうところもあるのでしょう。続くときは続くし。

 12/16にデビューしたレッドアステルもその中の1頭かもしれません。

 パドックではキョロキョロ、レースではフワフワしていましたが、若き天才マーフィー騎手に教育されながら迎えた直線では、楽に突き抜けてしまいました。

 大きな目の可愛らしい小柄な牝馬なので、頼りない感じはありますが、どんなレースを使って春を迎えるのか、楽しみでもあります。


(2018年12月17日、写真・文=石川裕紀人)

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▲石川騎手が大事に抱きしめているもの…は?


 手塚厩舎の忘年会に参加させてもらいました。

 ビンゴ大会で1番の豪華賞品、ダイソンの掃除機が当たりました!

 部屋の掃除機が買い替え時だったので嬉しくて、そして、多少のお酒もあってこんな顔になっていました 笑

 翌日、さっそく使って部屋をきれいにしました。


(2018年12月17日、写真・文=下野雄規)

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▲有馬記念2週前の中山競馬場は!


 12/9(日)の競馬が終わってクリスマスツリーを撮影している時間、正門前には早くも2週先の有馬記念を待つお客さんが並んでいました!

 先頭グループの方は、埼玉、栃木からいらしてるそうです。

 冷え込んでる日々が続いてますので、風邪をひいて有馬記念を見れなかった! なんて事にならないように、暖かくしてお過ごしください。


(2018年12月17日、写真・文=高橋華代子)

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▲9歳のブレイズアトレイル、次走で5着までに入れれば来年も南関東の一員に


 中央時代に5勝を挙げ、芝の重賞戦線でも活躍したブレイズアトレイル(大井・福田厩舎[小林])。現在は南関東で走り続けていて、12月25日に大井競馬場で行われる金盃トライアル(大井・2600m)に出走予定です。今年9歳になり、芦毛ながらも輝くような白さ。

 年齢制限のある南関東ですが、A1のブレイズアトレイルは、ここで5着までに入れれば来年10歳になっても南関東の一員でいることができます。どんな走りを見せるでしょうか?!


(2018年12月13日、写真・文=武藤雅)

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▲武藤騎手「僕は音楽が大好きで」


 僕は音楽が大好きで、よくアーティストのLIVEやフェスに行ったりします!!

 ジャンルは問わずなんでも聴きます^ ^

 最近はBiSHさんが推しですね!

 みなさんも良かったら聞いてみてください。


(2018年12月13日、写真・文=下野雄規)

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▲中山競馬場のクリスマスツリー


 中山競馬場では、クリスマスツリー周辺のイルミネーションが始まっています。

 LEDの付いたネットを被せただけの去年とは違い、クリスマスツリーっぽい飾り付けや、プロジェクションマッピング、ライトアップされたベンチやオブジェもたくさんあってキレイです。

 ターフィー君やキティちゃんが登場する時間帯もあってとても賑わっています。

 まだ行かれていない方、去年ガッカリされた方も、寒さ対策をして足を運んでみて下さい。

 あと、何故かクリスマスを待たずに、12月23日有馬記念の日までとなっていますので注意してくださいね。


(2018年12月13日、写真・文=高橋華代子)

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▲大井競馬場の東京メガイルミ


 大井競馬場にできた関東最大級のイルミネーション、東京メガイルミはご存知ですか?

「過去から現在、そして未来のTOKYO」をテーマに、各時代の東京が光で表現。

 競馬場のイルミらしく、随所にお馬さんが光として登場したり、ミニチュアホースとの触れ合いもあります。

 これからの季節にピッタリな素敵なスポット。営業日や料金などは、こちら(下記ボタン)です。

 期間限定のメガクリスマスツリーをパチリ!




(2018年12月11日、写真・文=下野雄規)

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▲“ネコ”桐谷茂オーナーの勝負服、ラストの日に…


 12/1(日)9Rチバテレ杯のスタート前のゲート入りで

「14番ネコワシ。桐谷茂オーナーの指定した勝負服に身を包んだ丸山元気」という実況アナウンスが聞こえてきました。

 5番人気くらいの馬なのにどうしたんだろうな? と思って調べてみると、どうやらオーナーである桐谷茂さんがお亡くなりになってから1ヶ月が経って、今日がその名義・勝負服で走れる最後の日なんだそうです。

 桐谷さんといえば、日経賞を勝ったネコパンチなど、ネコ軍団のオーナーとして沢山のファンに親しまれてきました。

 レースでは、先行策から直線で堂々と先頭にたって、見事に1着でゴールを駆け抜け、

「この勝負服にまた1勝を積み重ねました!」というアナウンスで締めくくられました。

 まだまだ前途洋々な3歳馬。これから息の長い活躍をしてくれるといいですね。


(2018年12月4日、写真・文=石川裕紀人)

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▲石川裕紀人騎手が仲良しな家族写真を公開


 妹の誕生日祝いで家族全員でUSJへ!

 いつも競馬場で応援してくれている家族のためにも、結果で応えていきたいと改めて思いました。


(2018年12月4日、写真・文=高橋華代子)

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▲ここのあんかけ焼きそばを知っちゃったら…という絶品グルメ


 川崎競馬場は、コロッケや激辛焼きそば、たんめんなど、美味しいグルメがいっぱい!

 個人的に一番のお気に入りは、らーめん坊さんの五目あんかけ焼きそば(800円)。

 川崎競馬場2号スタンド1階にある本格中華が楽しめるお店のメニューです。

 ここのあんかけ焼きそばを知っちゃってから、他のお店では食べていません。そのくらい好き(笑)。

 思い出したら、お腹空いてきましたぁ〜!


(2018年11月28日、写真・文=武藤雅)

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▲若手のホープ武藤雅騎手の初投稿は、かわいい愛犬


 まず初めに、24日の東京3Rで、関係者の皆様やファンの皆様にご迷惑をお掛けしましたことを、お詫び申し上げます。

 さて、今回ご紹介するのは実家の犬のRUN君です。

 ちなみに、まだ2匹います。

 RUN君は触ってくれれば誰にでも近寄ります笑笑

 いつも癒されてます^^

 動物って本当にかわいいですよね!


(2018年11月28日、写真・文=下野雄規)

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▲ジャパンCの歴史を感じた…アーモンドアイのレコードタイム


 スタート前の場内実況で、平成最後のジャパンCということもあって、2分22秒2の驚異的レコードで駆け抜けたホーリックスの平成最初のジャパンCに触れていました。

 あの時はワールドレコードホルダー、ホークスターの参戦でどのくらいの時計が出るのか戦前から期待されていましたが、まさかのホークスターのハナを叩いたイブンベイがハイペースを演出。

 観客はホーリックスとオグリキャップの死闘に酔いしれた後、真っ先に見たのが電光掲示板のタイムで、今まで見たこともない数字の羅列に驚いたものでした。

 これがフラグだったんでしょうね。

 長い平成の歴史でアルカセットがやっとコンマ1秒詰めたレコードを、1000m通過59秒9の平均ペースの流れの中、後半だけで1秒5もの短縮はLONGINESの時計が壊れてるんじゃないか? って思ったほどです。

 しかも、当人は可憐な少女の顔をした可愛らしい牝馬。

 レース後はいつも、フラフラだけど大丈夫なの? って声が聞かれるくらいなので、すぐに厩舎に戻ってしまいますが、顔だけは涼しげです。

 肉体的にしっかりしてきたらもっと強くなるの? って思ったりもしますが、それでもあどけない表情の可愛らしい牝馬のままでいてくれたらなぁって思います。


(2018年11月27日、写真・文=高橋華代子)

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▲ハルウララと同じ113戦未勝利、船橋のメイプルキュート


 小さな体で懸命に走る7歳牝馬メイプルキュート(船橋・渋谷厩舎)は、一世を風靡したハルウララと同じ113戦未勝利。

「丈夫な馬ですね。オーナーさんも大事にしてくださるし、今年に入ってから着外も少なくて、自分のカイバ分は稼いできてくれるえらい馬です。引退までには勝たせてあげたいです」(渋谷調教師)

 次は11月28日川崎5レースに登録があります。

 厩舎を歩いていると、削蹄中のメイプルキュートを発見。目がクリクリしてかわいい。パチリ!


(2018年11月22日、写真・文=下野雄規)

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▲今週末はジャパンカップが行われる東京競馬場


 紅葉もそろそろ終わりかなーっていう東京競馬場。

 今週はラストを締めくくるジャパンカップ。

 紅葉が高揚に変わります!


(2018年11月20日、写真・文=高橋華代子)

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▲的場文男騎手の地方競馬通算最多勝利記録達成記念祝賀会


 17日、大井の帝王・的場文男騎手の地方競馬通算最多勝利記録達成記念祝賀会が行われました。その中で、的場騎手のお子様たちからメッセージ。

「東京ダービーを勝つまでやめないでください」(長男・大井で厩務員をしている勝之さん)
「8000勝、9000勝と限度を決めずに、力や元気を与えてください」(長女・早希さん)

 62歳の的場騎手に対し、私たちには言いたくてもなかなか言えなかったことを言ってくださいました! さすがは的場家のご家族!

 写真は向かって左から、勝之さん、的場騎手、奥様の尚子さん、早希さん。おめでとうございました!


(2018年11月19日、写真・文=石川裕紀人)

馬ラエティBOX

▲(上から)井上敏樹騎手、木幡初也騎手、石川裕紀人騎手



 同期3人でとんかつ屋へ行きました。思ったように勝てない週が続いているので、これで勝てるようにと、トン勝つです(苦笑)。

 これから写真を通じて、プライベートや競馬の面白さを伝えていけるようにするので、温かい目でハードルを上げ過ぎないように期待してください(笑)!


(2018年11月19日、写真・文=下野雄規)

馬ラエティBOX

▲勝ったのは写真一番左の亀田温心(かめだはーと)くん


 11/10(土)、競馬学校騎手課程第35期生による公開模擬レースが行われました。

 この秋、ルメール騎手がGI勝ちを量産し、11(日)の京都では1レースから11レースまで外国人ジョッキーが勝つなど、最近の日本人ジョッキーの環境はなかなか厳しいものとなっています。

 ただこの外国のトップジョッキーの活躍は、新人ジョッキーにしてみれば得られるものの方が多いはず。世界の、日本のトップジョッキー達に揉まれながら、世界に通用するジョッキーになってもらいたいと思います。

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