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【POG】ララクリュサオル 圧巻の大差V 独走に和田「余裕がありました」

  • 2019年01月13日(日) 06時00分
 「新馬戦」(12日、京都)

 主導権を握った1番人気のララクリュサオル(牡3歳、父スパイツタウン、母リンディ、栗東・今野)が直線、独走態勢に持ち込み、2着のトライレグナムに2秒1差をつけてデビュー勝ちを決めた。

 和田は「ゲートが速かったですし、道中は物見をしながら終始、余裕がありました。自分から加速してくれて、ケイコより実戦の方がより良かったですね」と振り返った。

提供:デイリースポーツ

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