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【カーネーションCレース後コメント】ランペドゥーザ江田照男騎手ら

  • 2019年05月18日(土) 15時50分
東京9Rのカーネーションカップ(3歳500万下・牝馬・芝1800m)は10番人気ランペドゥーザ(江田照男騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒2(良)。3/4馬身差の2着に1番人気ファナティック、さらに1馬身差の3着に2番人気ミモザイエローが入った。

ランペドゥーザは美浦・高市圭二厩舎の3歳牝馬で、父ゼンノロブロイ母セイウンユウカ(母の父トニービン)。通算成績は15戦2勝。

〜レース後のコメント〜
1着 ランペドゥーザ(江田照男騎手)
「短い間隔で使っていたので(多少疲れもあったのか)トモがくたっとき始めていましたが、それでも終いはいつもの脚を使ってくれました」

2着 ファナティック(三浦皇成騎手)
「思っていたより気が乗っていて出過ぎましたが、自分のリズムを守ってレースをしました。負けたのは勝ちに行った分と枠の分かなと思います」

3着 ミモザイエロー(吉田豊騎手)
「道中いい競馬ができて、満を持して直線追ったのですが、伸びが案外でした。耳を絞って反抗するなど気が悪い所を見せました」

7着 モズレジーナ(中谷雄太騎手)
「1ハロン長かったかもしれませんね。スタートを出て、折り合いを重視して乗りました。今日は馬場が少し柔らかいのか、のめるような感じになってしまいました」

ラジオNIKKEI

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