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【ユニコーンS】サトノギャロスとロードグラディオが競走除外 禁止薬物の検出問題で

  • 2019年06月15日(土) 07時00分
 JRAは15日、複数の厩舎で使用されている競走馬用飼料から禁止薬物が検出され、当該厩舎の所属馬を、15日、16日の中央競馬では競走除外とすることを発表。

 16日のユニコーンS(GIII・東京ダ1600m)では、3枠5番サトノギャロス(牡3、栗東・西園正都厩舎)と、5枠9番ロードグラディオ(牡3、栗東・西浦勝一厩舎)が競走除外となった。

 これにより15頭立てで行われる予定だったユニコーンSは、13頭立てでの施行となる見込み。

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