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【菊花賞】ヴァンケドミンゴ 闘魂注入で踏ん張った

  • 2019年10月17日(木) 06時00分
 「菊花賞・G1」(20日、京都)

 ヴァンケドミンゴは16日、新コンビの藤岡佑を背に栗東CWで単走追い。序盤は前にいた僚馬2頭を目標に後方から運ぶ。直線で脚色が鈍りかけたが、手綱を押され、ステッキで闘魂を注入されると、何とか踏ん張った。6F84秒0-38秒4-12秒5。

 藤岡師は「道中、引っ掛かって、モタれていたからね。最後はその分かな」と分析し「チグハグな内容になったけど、長めから行けたし、体調は何の問題もないから」と気持ちを切り替えていた。

提供:デイリースポーツ

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