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【次走】豪G1制覇のリスグラシューは順調なら有馬記念を視野に

  • 2019年10月29日(火) 19時11分
 26日にオーストラリアのムーニーバレー競馬場で行われたコックスプレート(G1・芝2040m)を制したリスグラシュー(牝5、栗東・矢作芳人厩舎)は、馬の様子を見て順調なら12月22日に中山競馬場で行われる有馬記念(GI・芝2500m)を視野に入れる。

 リスグラシュー父ハーツクライ母リリサイド、その父American Postという血統。ダミアン・レーン騎手と初コンビを組んだ今年の宝塚記念でGI・2勝目を挙げ、コックスプレートでもレーン騎手騎乗で完勝、国内外でビッグタイトルを獲得した。

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