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メールドグラース屈腱炎 帰国後は引き続き治療、経過観察へ

  • 2019年11月10日(日) 06時00分
 豪州のG1・コーフィールドCを制し、続くメルボルンCにも挑戦(6着)したメールドグラース(牡4歳、栗東・清水久)が、左前脚に浅屈腱炎を発症したことが分かった。9日、所属するキャロットクラブのホームページで発表された。

 全治等は不明だが、現在は治療によって症状が緩和しており、帰国後は引き続き治療を施しつつ、経過観察を行うとしている。

提供:デイリースポーツ

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