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【海外競馬】ウオッカの仔セブンポケッツがイギリスでデビュー、14頭立て6着

  • 2020年10月09日(金) 12時51分
 現地時間8日、イギリスのチェルムスフォードシティ競馬場で行われた未勝利戦(3〜4歳・AW2000m)で、GI・7勝をあげた名牝ウオッカの仔であるセブンポケッツ(牡3、D.イーガン騎手)がデビュー。14頭立てで6着だった。勝ち馬は、J.ゴスデン厩舎の管理馬である2番人気のロイヤルミューズ(セ3、J.ドイル騎手)。
 
 セブンポケッツは父Frankel、母の父タニノギムレット。全兄に2019年小倉大賞典(GIII)で2着のタニノフランケルがいる血統。イギリスのR.ヴェリアン厩舎の管理馬。

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