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クロノジェネシス有馬で引退 ルメールでラストラン

  • 2021年11月05日(金) 21時39分
 クロノジェネシス(牝5歳、栗東・斉藤崇)が連覇の懸かる有馬記念(12月26日・中山)で引退することが5日、明らかになった。所属するサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表された。鞍上は宝塚記念で勝利に導いたルメールを予定している。

 同馬は19年秋華賞でG1初制覇を飾り、20年宝塚記念有馬記念、21年宝塚記念とGP3連勝中。前走の凱旋門賞は7着に終わり、現在はノーザンファームしがらき(滋賀県)で調整中。

提供:デイリースポーツ

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