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22年フェアリーSの覇者でG1でも活躍したライラックが引退

デイリースポーツ
  • 2026年01月21日(水) 09時03分
 22年のフェアリーSを制し、エリザベス女王杯に4年連続で出走して2着、4着、6着、3着とG1でも活躍したライラック(牝7歳、美浦・相沢)が現役を引退することが21日、分かった。JRA通算は25戦2勝。予定していた昨年末の有馬記念に出走することができず、最後のレースは今年の日経新春杯(12着)となった。今後は北海道新ひだか町の岡田スタッドで繁殖牝馬になる予定。

 相沢師は「長く活躍して頑張ってくれました。ファンの多い馬でたくさんのファンレターをいただきました。ファンの方には感謝しています。これからはいいお母さんになってほしいです」と話した。

提供:デイリースポーツ

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