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ロングプライドが屈腱炎を発症

  • 2009年06月19日(金) 18時00分
 JRAは19日、07年のユニコーンS(GIII)を勝ったロングプライド(牡5、栗東・小野幸治厩舎)に、左前浅屈腱炎が判明したことを発表した。なお、今後9か月以上の休養を要する見込み。

 同馬は07年3月の初勝利から4連勝でユニコーンSを制すと、続くジャパンダートダービー(交流GI)でも3着に入るなどダート重賞で活躍。約1年の休養明けとなった前走のブリリアントS(OP)は12着だった。通算成績16戦5勝(うち地方2戦0勝、重賞1勝)。

※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。

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