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サンライズプリンスが9馬身差の圧勝劇/中京新馬

  • 2010年01月25日(月) 12時00分
 好位追走から余裕の手応えで先頭に立つと、直線は後続を引き離す一方のワンサイドV。サンライズプリンス(牡、父アグネスタキオン、栗東・音無)が9馬身差の圧勝劇を演じた。勝ち時計は2分02秒1。「折り合いがついて楽なレース運びでした。4角で外へ振られる不利も問題なかったですね。大型馬で体に余裕があったし、まだまだ良くなりますよ」と北村友は躍進に太鼓判を押した。

提供:デイリースポーツ

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