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【POG】エカテリンブルク最後ひと伸びV 武豊は勝負根性を評価

  • 2019年08月12日(月) 06時00分
 「新馬戦」(11日、札幌)

 札幌5Rで中団からレースを進めた1番人気のエカテリンブルク(牡2歳、父ブラックタイド母ファイナルスコア、栗東・友道)が、3コーナーから徐々に進出し、ゴール前でグイッと伸びて抜け出した。

 武豊は「フワフワしている走りだったが、最後に馬体を併せたらスイッチが入った。能力はありますね。距離は全然大丈夫」と勝負根性を評価。友道師は「まだ体も緩いですしこれからですね。放牧に出して秋までひと息入れます」と話した。

提供:デイリースポーツ

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