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【カーネーションCレース後コメント】パラスアテナ武豊騎手ら

  • 2020年05月23日(土) 16時10分
東京9Rのカーネーションカップ(3歳1勝クラス・牝馬・芝1800m)は2番人気パラスアテナ(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分45秒9(良)。1馬身3/4差の2着に3番人気セイウンヴィーナス、さらにクビ差の3着に1番人気カトゥルスフェリスが入った。

パラスアテナは美浦・高柳瑞樹厩舎の3歳牝馬で、父ルーラーシップ母ステラリード(母の父スペシャルウィーク)。通算成績は4戦2勝。

レース後のコメント
1着 パラスアテナ(武豊騎手)
「レース前は少しテンションが高かったのですが、競馬にいけば乗りやすかったです。道中から良い感じで、追ってからもしっかりしていました。能力があります」

2着 セイウンヴィーナス(田辺裕信騎手)
「勝った馬にすっと差されてしまいましたね。それでも速い時計の中頑張ってくれました」

3着 カトゥルスフェリス(C.ルメール騎手)
「スタートが遅くなってしまいました。頑張ってくれましたがまだ子供ですね。でも前回よりも良くなっていましたし、よく伸びてくれました」

4着 スパングルドスター(M.デムーロ騎手)
「前回よりもだいぶスタートが良くなりましたね。馬込みも平気でしたし、まだ今日で4戦目ですから、これからもっと良くなるでしょう」

ラジオNIKKEI

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