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【グッドラックH】(中山) 先手を奪ったディアスティマが7馬身差をつけ逃げ切り勝ち

  • 2020年12月27日(日) 15時00分
中山8Rのグッドラックハンデキャップ(3歳以上2勝クラス・芝2500m)は2番人気ディアスティマ(北村友一騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分35秒7(良)。7馬身差の2着に6番人気スマイル、さらに2馬身半差の3着に3番人気ペレが入った。

ディアスティマは栗東・高野友和厩舎の3歳牡馬で、父ディープインパクト母スウィートリーズン(母の父Street Sense)。通算成績は8戦3勝。

レース後のコメント
1着 ディアスティマ(北村友一騎手)
「前回はゲート裏で、すごくイレ込んでしまっていました。それを踏まえると、今回はポケットからゲートまでが近く、落ち着いてゲート入りすることができました。その分スタート良く、リズム良く行くことができて、良い内容の競馬でした」

2着 スマイル(浜中俊騎手)
「少しスタートが上手く出られず、思ったよりも後ろからになってしまいました。ただ、3,4コーナーから長く良い脚を使ってくれました。勝ち馬は強かったですが、力のあるところを見せてくれました」

ラジオNIKKEI

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