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【POG】米国最強馬の遺伝子継ぐ良血馬、ポイズンアロウいざ出陣 横山武は高評価

  • 2021年07月21日(水) 06時35分
 「新馬戦」(24日、函館)

 米国最強馬の遺伝子がベールを脱ぐ。16年BCクラシックなど、G1・4勝のアロゲートを父に持つポイズンアロウ(牡2歳、美浦・藤沢和)が、土曜函館5R(ダート1700メートル)でデビューする。

 「入厩当初は体を使い切れない面があったけど、今はバランス良く走れるようになっている」と大江原助手。コンビを組む横山武は「いい馬です。今は体を持て余している感じで初戦向きじゃないかもしれないけど、走ってくると思います」と高く評価していた。

提供:デイリースポーツ

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