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【菊花賞】武豊「レース自体はいい形で運べました」9着ファントムシーフの敗因は…

スポニチ
  • 2023年10月22日(日) 16時50分
 ◇G1・菊花賞(2023年10月22日 京都芝3000メートル)

 3年ぶりに京都に戻ってきた3冠最終戦「菊花賞」は、4番人気ドゥレッツァ(牡=尾関)が制し、5連勝でG1初制覇を飾った。勝ち時計は3分3秒1。

 武豊が騎乗したファントムシーフ(牡=西村)は9着。クラシックのタイトルには届かなかった。

 歴代最多の菊花賞6勝目はお預けとなった鞍上は「レース自体はいい形で運べました。距離が長かったのかなという感じです」と話した。

 ▼菊花賞 1938年創設。出走は3歳の牡馬と牝馬に限られる。クラシック3冠最終戦。「皐月賞は最も速い馬、ダービーは最も運がある馬、菊花賞は最も強い馬が勝つ」と言われる。

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