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【中山記念】やはり前走値106以上でワンツー決着&【阪急杯】上位3頭は平均値100以上!

  • 2021年03月01日(月) 12時00分

(C)netkeiba.com、撮影:下野雄規


 今週は「まったく何やっているのか?」と自分にいいたくなるような結果となってしまいました。特に『中山記念』。

 本命に抜擢した◎ヒシイグアス(1番人気)までは良かったのですが、2着となるケイデンスコール(5番人気)を無印にしています…! 予想コラムを読んでいただいた人ならわかるかもしれませんが、【教訓】からすれば必拾の1頭だったわけで…。まあ3着のウインイクシード(7番人気)に☆打ちだったので、2着馬さえ正しく見極められていたらなあということです。判断が甘かったですね―――。

 一方の『阪急杯』。

 こちらも筆頭視していた◎ダノンファンタジー5着凡走でハズレ。一応1着▲レシステンシア(1番人気)と2着△ミッキーブリランテ(10番人気)と印は打てていただけに…。こちらも◎本命チョイスを工夫していれば、ということになります。反省です。

【検証ナンバー278】
サンプルレース名/2021年2月28日(日)中山11R・中山記念(GII)芝1800m

【レース前状況】
 気温は下がったが今週も晴れの週末。中山は1か月ぶりの開催。芝は良馬場Aコース使用。1番人気は現在3連勝中の上り馬ヒシイグアス(松山)。前走は

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No.1予想家の大石川大二郎が、前週の荒れたレースを「どうすれば取れたか」という視点で徹底分析。さっそく今週のレースから使える教訓を伝授、「未来の馬券力」を上げちゃうコラムです!!

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